Take it EZ! セカンドダンジョン

気圧ダダ下がりでヤバイ感じになっている私です。
頭の重さにだるさに、めまいたちくらみ等々、悲惨なことになるね。今日から明日にかけてと、今週の木曜日の昼間が大変なことになっていると「頭痛ーる」が言っているので、心して臨まなければならないと覚悟を決めています。

あっというまに、4月。
ということで、恒例、半年に1回の自己紹介でございます。

26歳の女です。1989年生まれ、つまり平成元年生まれ。
ブログ村では、双極性障害とPTSDのカテに入っていますが、病歴はそれだけではなく複雑。
こんな感じになっています↓(今日の昼間、電車の中で書きだしてみたメモのコピペw)

2008年9月、18歳、適応障害(2010年治療終了)
2009年9月、19歳、摂食障害(2010年治療終了)
2011年6月、21歳、双極性障害2型(治療継続中)
2013年2月、23歳、境界性人格障害(2014年には診断書から消える)
2014年7月、24歳、広汎性発達障害(治療継続中)
2014年10月、25歳、PTSD(治療継続中)
2016年2月、広汎性発達障害→ADHDに変更

うーん、はぁ、精神的な病気のデパートですね、って感じ。この他、他の医師に不安障害と言われたこともあるし、高校のころは起立性調節障害だったし、ということも合わせるともう書くのがめんどくなるので、やめます。

現在は、双極性障害とADHD、PTSDと診断されていて、薬を服薬し、カウンセリングも行っている。
薬は左の自己紹介欄にもあるとおり、デパケン・ラミクタール・ストラテラ。副作用が出やすい体質らしく、量はあまり飲めないのだけど、自分としては効いている感じはある。
自分では、正直、双極性障害という実感はない。躁もうつもゆるいというか、そんなエピソードはないと、思ってるわけで。
入院歴、約12回、13回かな?もう自分でも思い出せない。そのほとんどが、ヌマ病院(8年間かかっている病院)の閉鎖病棟に医療保護入院というね、自慢にもなんにもならない入院になっています。

今年の4月、大学3年生に進級しました。
某私立大学の文学部心理学科に所属していて、認知心理学を中心に学習しています。
塾の講師のバイト、2つかけ持って、数学を教えてる。基本的に、大学やバイト先には精神のことは言っていないです。入院で休んでしまうときは、たいてい最初にICU行きになっているわけで、今のところ、「倒れた」って言っとけばあとは何とかなっている←。他の20代前半の現役大学生に比べて「身体が弱い」という認識がなされているため、私にそこまでの不利益はなく、今は本当に助かっています。

2014年度は、合計で150日以上入院していたのに対し、昨年度は合計で45日ほどしか入院しなくて済んでいます。しかも、そのうちの30日は、形成外科への計画的な入院だったので、精神が理由ではないの。すばらしいね。
前回の10月の自己紹介から今までに、大学病院に8日(ODでICUからの一般にて拘束)、ヌマに任意7日、入院しています。最後のODは、去年の11月なのでもうすぐODなし半年記念。すばらしいね。

去年の5月から、8歳年上の男性と一緒に住んでいます。ブログの中では「例の人」。
ODなし入院なしになってきたのは、この人のおかげだと思っている。

その他、今に至るまでの出来事は、自己紹介の1〜4にだいたい書いたような気がするので、もういいか。
では、これからもよろしくお願い致します。

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