Take it EZ! セカンドダンジョン

さぁさぁ、今日は朝から荒れに荒れてますよー
大荒れですよー

そんなんなんで、このブログを呼んでなんやかや言ってくる面倒くさい人たち+こんな終わってる自分を見てほしくない相手を、ブロックさせていただきました。大体の人が前者だよーうけるうける。うざかったからちょうどいい。
まぁ、コンピューター変えたりスマホからなら余裕で見られると思うので、それを見越して言ってるんだけどね。ブロックされた、って思ったやつ!それは、「うざい」ってことだからよろしくっ笑 一部例外だけどそれは自分でわかってると思うからいいや。なんにせよ、そのかたがたは、別口から入ってきたとしてもコメントしないでください。マジ精神に毒。


ってな感じで荒れてまーす。今、ネットカフェ。バイトサボってるー。でも、家にいると親に心配されるし、私も人前で何ごともなくにこにこするの疲れすぎたんで、小休止。すべての薬とパジャマと化粧品だけ持って、来たよー。明日学校、いけないだろうなぁ。なんか、もうどうにでもなれって感じ。ありったけのお金使い切るまでぶらぶらして、本気で絶望したら死のうかな。もう絶望したい。


絶望するために、人とのつばがりをたつことにした。ほとんどのやつからの着信は拒否。メールも届かないようにしてさ。あとは、私が「依存したい」と思う相手を傷つけて、私によらせないようにすることが必要。これて、完璧突き放されないと私は絶望仕切れない。自分が次のステージ(悪いほうのステージね)に進むために必要なのは、自分を支えてくれようとする人間をすべて切ること。嫌われること。


なんかさぁ、こういう性質の人(特に女性)って、結構身の回りにたくさんいるんだよね。
で、そういう人たち見てるとマジで吐き気がするし、自分はあぁなりたくないって本気で思う。それがある意味でモチベーションになってた。私はああいう方とは違う、あんなんじゃない、って。
確かに立場や外的な魅力はものすごい人たちがおおくいたけど、でも、私は彼女たちと似たような性質なゆえに、内側のひねくれた部分がすぐにわかった。もう、嫌悪感だよね。自分に近い性質だからこその、自分を投影した嫌悪感。
私はそうじゃない、そうならない、ってがんばった。

でも、私はそんな彼女たちとは比べ物にならないほど、終わってる人間だわ。
だってさ、私はそういうみなさんとは違って、まったく苦しい理由がないんだもん。家もちゃんとあったかいところがあって、この歳で大学にいけるっていう条件も整って、人からとやかく言われたりすることないし、表面的にはそれなりに話せる友達いるし、問題ない。体力的にも、極端に疲れやすいのに無理してがんばってるなんてことはなくて。カウンセラーさんもじーさんも、ちゃんと見てくれるし。

このすばらしい環境で、文句をつけようもない場所で、それでも私は「つらい」って言って、その本質から目を背けて、逃げてる。


ほとんど絶望しているくせに、まだ、それでもうまく日々が続くように期待してる。
期待を消さなきゃなんない。堂々と、自分に絶望して、人のいたみも自分のいたみもまったく感じないようになりたい。
それができないなら、死にたい。

私はすばらしい環境にいるけど、すばらしい環境は、うっとおしい。
壊したいわぁ。なんか、最近は自分を壊したいよりも、自分のまわりの素敵なものをぶっ壊すことによって、自分がそれに巻き込まれて壊れたい、って感じがでかい。
とりあえず、私の周りにいて、私が今まで好意を抱いてきた人たちを、大嫌いになってディスることからはじめよう。

こっからが本領発揮だねっ!楽しいね!

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